【博多うまかもん屋】の嬉野温泉湯どうふ



『とろけるような食感』っていうのは、ホントだった!
佐賀県産大豆使用 嬉野温泉名物 温泉湯豆腐

(3~5名様分)

年末のうちに実家にお歳暮として送っておいて、お正月に帰ったときに、一緒に食べたんですけどね、とっても好評でした、この(↑)湯どうふ……。(私が買ったのは、【博多うまかもん屋】さんを介して……だったんですけどね。)

温泉水で炊くだけで、キャッチコピーについてるように、ほんとに、お豆腐がとろける食感に変わってるんです。不思議~☆

嬉野温泉湯どうふ

わかるかな?お豆腐の角がとろけてきてます!!

嬉野温泉湯どうふ

彩を兼ねて、茹でた春菊を白菜で巻いたものと一緒に炊いていただきました。味付けは、同梱のごまダレ(ごま味噌ダレ?)で……。このタレも、しっかり味がついて美味しかったけど、ダシ醤油なんかでアッサリ食べるのも美味しかったかも♪

だんだん、温泉水に溶けたお豆腐が混じっていき、豆乳鍋のようになっていきます。最後に、おうどんを入れるか、おじやにするか……なんて、悩んでいたけど、他の料理でお腹いっぱいになっちゃって、そこまで到達せず……でした。残念。まぁでも、また、ぜひ、自宅でも取り寄せて食べたいと、リピしたいと思える一品だったので、次の機会のお楽しみにしま~す☆